2008年09月17日

こすられなくっちゃ…

「人間はな、人生というトイシで、ゴシゴシ
 こすられなくちゃ、光るようにはならないんだ。」


山本有三の作品『路傍の石』より 


どんな人でも、磨けば光る原石なのでしょうね。ぴかぴか(新しい)
磨かれているうちに、その人特有の輝きを増してくる。

やっぱり、苦労した人は、光輝いて見えるものです。

擦り減っていくことを恐れてはいけません。
自分自身を磨きましょうexclamation

「付け焼刃」では、磨けば地が出て、
すぐに正体がバレるでしょうし。

ゴシゴシこすって、脂肪を減らしたい
メタボのこのお腹…ふらふら


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2008年09月09日

真っ暗やみの中でも…

「生きられますよ。きっと生きる道がありますよ。
 どこまで行っても人生にはきっと抜け道がある
 と思うのです。」


 小説家、北条民雄のことばです。

真っ暗闇の中でも、目が慣れてくれば、
ぼんやりとまわりが見えてきます。

どこかから風が吹いてきて、
どこかにかすかに光が見えて、
抜け道がわかりますよ。

あきらめず、あがいたりせず、
しばらくじっとしていましょう。

きっと、何かが見えてきますよ。
何かいい考えが浮かびますよ。

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2008年09月08日

こんな時の慰めは…?

「『一病息災』という言葉があるが、
あれは健康な人間が病人を慰めるための
言い方に過ぎないと私は思っている。」


作家、吉行淳之介のことばです。

病気に限らず、悲しんでいる人、悩んでいる人に
かける、慰めの言葉ってそんなものでしょうね。

病気も悲しみも不幸も、その人の辛さは、
当人にしかわからないものでしょうね。

へたな慰めのことばをかけられて腹の立つことも。
そして、腹を立てた自分に自己嫌悪に至ったり。

慰めのことばって、難しいものですね。

相手の悲しみ苦しみの程度や状況、相手の性格など、
よ〜く考えてことばを選ばないと逆効果になる時も。
同情されたい人、同情されるのがイヤな人もいますしね。

何も言わないことが、慰めになることもあるでしょうし。

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2008年09月07日

「人生のパスポート」

「この人生は旅である。その旅は片道切符の旅である。
行きはあるが帰りはない。この旅でさまざまな人と
道中道づれになる。それらの人と楽しくスムーズに
やっていくには『人生のパスポート』が大切だ。
それはお辞儀と挨拶である。」


 作家、吉川 英治 の言葉です。

 心のこもったお辞儀や挨拶は、
 さわやかな気分にしてくれるものですね。

 挨拶だけで、その人の今の気分が
 わかったりします。

 いつもは、儀礼的なお辞儀なのですが、
 自然に頭が下がるお辞儀をしたくなるような
 人に出会うと幸せな気持ちになります。

「お別れする時に、自然に頭が下がりました。」
 最高のほめ言葉かもしれません。

 お茶を出していただいた方に一言、
「お茶、美味しかったです」
 こういう挨拶もうれしいものですね。

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2008年09月06日

あと10年若ければ…

「私も青春の頃を懐かしみ、若い人を羨むことはあるが、
しかし、もう一度若くなって世の中を渡って来なければ
ならぬと思うと、何よりもさきに煩わしい思いがする。」


小説家、正宗白鳥のことばです。

「あと10年若ければ・・・」と思うことはありますが、
「10年前に戻って、同じ道を歩め」
と言われればお断りです たらーっ(汗)

「10年前にもどって、別の道を歩め」
と言われれば、ちょっと心が動きますが・・・目

それに、
子ども時代は懐かしいですが、今の時代に、
「子どもに戻って生きろ」と言われてもお断りです ふらふら

自分の生きた古き良き子ども時代の思い出を
壊したくないですから ぴかぴか(新しい)

人間って、自分の人生にぶつぶつ不平不満を
言いながら生きていたとしても、今までの自分の
生き方に結構満足しているものなのかもしれません るんるん

明日に大きな期待を持って、
明日にちょっぴり不安を感じながらも、
明日に何が待ち受けているのかわからないから、
今日を生きていけるのでしょうね わーい(嬉しい顔)


posted by 迷える子羊3号 at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

お先真っ暗!でも目が慣れてくれば…

「生きられますよ。きっと生きる道がありますよ。
どこまで行っても人生には、きっと抜け道が
あると思うのです。」


小説家、北条民雄のことばです。

真っ暗闇の中でも、
目が慣れてくれば周りが見えてきます。

どこかから風が吹いてきて、
どこかにかすかに光が見えて、
出口がわかりますよ。

あきらめず、あせらず、
しばらくじっとしていれば
何かが見えてきますよ。
何かいい考えが浮かびますよ。

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2008年07月13日

結婚は「鳥かご」のようなもの?

「結婚は鳥かごのようなものだ。
外にいる鳥たちはやたらに入ろうとし、
中の鳥たちはやたらに出ようともがく。」


フランスの思想家、モンテーニュの言葉です。

う〜ん、みごとな譬えです!


小説家の武者小路実篤の言葉に、こんなのもあります。

「結婚するのも仕合せだし、結婚しないもの仕合せだ。
どっちにも人間としての喜びがある。」


そうして、結婚してる人は、結婚していない人を幸せだと思うし
結婚していない人は、結婚している人を幸せだと思うものかも。

隣の芝生は美しく見えるものです…。
どっちにしても、悲しみもあるでしょうし。

結婚って、
味わってみたり、辛抱するものではなく、
自分たちで幸せを築いていくものなのでしょうね。



posted by 迷える子羊3号 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

自分に自信が持てない…

あなたは自分の行動や判断に自信を持っていますか?

もしあなたが自分の行動や判断に
いまいち自信が持てていないなら
少し時間をとってこれを読んでみてください。

仕事、恋愛、人間関係、趣味・・・

日常生活で自信が必要な場面は
あらゆるところに存在します。

すごい自信家の人も中にはいますが、
普通は自信のない人がほとんどじゃないでしょうか?

それは、子供のころから培われてきた
「失敗=悪いこと」
という概念に原因があります。

こういう概念で育ってきた結果、
極度に失敗を恐れるようになります。

そして、人間何か新しいことにトライしようとすると、
だいたい、「最初は」うまくいかず失敗に終わって
しまいます。

だから、私たちは普通に生活していると、
どうしても自分はダメな人間、できない人間だと
思ってしまいがちです。

こうして自分の評価を下げていった結果、
どんどん自信を失ってしまい、
やがて、やる気を失ってしまいます。

また、他人から見るとすごい成功にも関わらず、
自分にとっては割と普通のことなので、
せっかくの長所にもあまり目が向かないことも
よくあるでしょう。

だから、自分の長所を正しく把握し、
短所や失敗をあまり気にしないようにする
心の持ち方が大事と言えます。


もし、あなたが自分にいまいち自信を持てないなら
まずは自分の長所を探すことから始めてみましょう。

この無料小冊子にはある形成外科医が発見した、
あなたの自信を取り戻すための秘密が書かれています。

自信を取り戻して、エネルギッシュな人生を送りたい方は
 ↓ ↓ ↓
この無料の小冊子をチェックしてください。

PS.
小冊子の配布はいつ終了するかわからないので
なくなる前にチェックしてくださいね。
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2008年06月25日

見下ろされると腹が立ちます!

「人間というものは、城の櫓の上や、
高い山の上から見下ろされても気にしない。
が、二階家から見下ろされると、見下ろされる
ことがよくわかるので腹をたてる。
やがてはその二階家にいる人間を憎むようになる。」


戦国の武将、寺沢広高のことばです。

みごとな譬えです!

確かに、
手の届かないような人から見下されても
「仕方ないな〜」と思うものですが、
身近な人から見下されると、ついつい
腹が立つものです。

石を投げて届く距離、
腕を伸ばして届く距離なら
ケンカにもなりますが、
それ以上だとどうしようもないから
諦めてしまいますね。

二階家のはしごを外してやりたくもなります。



posted by 迷える子羊3号 at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日

愛がなくても生きられる!?

黒ハート
「愛が信じられないなら、
 愛なしで生きてごらん。

 世の中が信じられないなら、
 世の中を信じないて生きてごらん。

 人間が信じられなかったら、
 人間を信じないで生きてごらん。

 生きるということは、恐らく、
 そうしたこととは別ですよ。」

 
作家の井上靖のことばです。

 そうですね〜

「人は愛なしでは生きられない」
 とか、よく言われますが、
 食べるものがあれば生きていけます。

 お腹すいたぁ〜、もうお昼かぴかぴか(新しい)




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2008年06月17日

明日はきっといいことが!

「明日のことが分からないということは
人の生きる愉しさをつないでいくものだ。」


 詩人,小説家の室生犀星のことばです。

推理小説の結末が途中でわかってしまえば、
それ以上読むのがつまらなくなるものです。

予想通り、予定通りにいかないから、
そして、
予想外のことが起きるから、
明日に期待して生きていけるのでしょうね。

明日、どんな悲劇が起きる運命にあっても、
それを知らないから、
今日を生きていけるのでしょうね。

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2008年06月14日

小銭を拾って歩けば…

「小さな幸せをたくさん集めましょう。
大きな幸せがそうたくさんあるとは思えません。
たくさんの小さな幸せを身近に拾ってご覧なさい。
大きな幸せになりますよ。」


 清水 雅(実業家)の言葉です。

一攫千金を狙うのもいいでしょうが、
コツコツと小銭を集めれば、
チリも積もって山となる。

あっ、お金の話ではありませんね。
とっさに、
「幸せ」を「小銭」に置き換えてしまった私は…たらーっ(汗)


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2008年06月08日

「どうしてうちの子は○○○なのっ!?」



有名な詩なので、ご存知の方も多いと思いますが、
ご紹介しますね。


批判ばかりで受けて育った子は、非難ばかりします。
If a child lives with criticism,he learns to condemn.

敵意にみちた中で育った子は、だれとでも戦います。
If a child lives with hostility, he learns to fight.

ひやかしを受けて育った子は、はにかみ屋になります。
If a child lives with ridicule,he learns to be shy.

ねたみを受けて育った子は、いつも悪いことをしているような気持ちになります。
If a child lives with shame,he learns to feel guilty.

心が寛大な人の中で育った子は、がまん強くなります。
If a child lives with encouragement, he learns to be patient.

はげましを受けて育った子は、自信を持ちます。
If a child lives with praise, he learns to have confidence.

ほめられる中で育った子は、いつも感謝することを知ります。
If a child lives with fairness, he learns to appreciate.

公明正大な中で育った子は、正義心を持ちます。
If a child lives with security, he learns justice.

思いやりのある中で育った子は、信仰心を持ちます。
If a child lives with fairness, he learns to have faith.

人に認めてもらえる中で育った子は、自分を大事にします。
If a child lives with approval, he learns to like himself.

仲間の愛の中で育った子は、世界に愛をみつけます。
If a child lives with acceptance and friendship,
he learns to find love in the world.

作・ドロシー・ロー・ノルト/訳・吉永 宏

『子どもが育つ魔法の言葉 for the Heart 』
ドロシー・ロー・ノルト (著),  
石井 千春 (翻訳), 武者小路 実昭 (翻訳)
PHP文庫 (PHP文庫) (文庫)

『アメリカインディアンの教え』加藤諦三
にも収録されていますが、



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2008年06月07日

私の三日坊主の原因は・・・!

「心が変われば態度が変わる。
態度が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば運命が変わる。」


蓮沼文三 (修養団 創立者)の言葉です。

まずは、心がけが大切なんですね。

いい方にプラスイメージで考えていると、
態度も積極的になるでしょうね。

悲観的なマイナスイメージで考えていると、
態度も消極的になるでしょうね。

心が変わらないのに、
態度や習慣を変えようと思っても、
三日坊主で終わり、ですね。



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2008年05月27日

神か悪魔か?悪魔か神か?

「弱くて強く、美しくて醜く、柔軟で逞(たくま)しく、
和やかで険しく、神であるとともに忽(たちま)ち
悪鬼に変ずるのがわれわれ人間である。」

作家の野上弥生子氏の言葉です・

人間の醜さの一面を言っているのでしょうが、

「変ずる」というより、

弱いだけではなく強い面も、

醜いだけではなく美しい面も、

険しいだけではなく和やかな面も、

・・・どちらか一方だけでなく、

両方を持っていると考えれば、

人間って、いいものですね〜。

悪鬼が神に変わることもあるわけですし…。

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2008年05月20日

朝、鏡の向かってニッコリ!

「人間関係はこちらの出方次第。
 あたかも鏡の前に立つようなもの。
 こちらが笑えば向こうも笑う。
 こちらがしかめ面をすれば相手も渋面になる。」


評論家の邑井操氏の言葉です。

感情が顔に出やすい私なんか、
まったくその通りだと思います。

わーい(嬉しい顔) 相手がうれしそうだと、こちらもうれしくなります。
もうやだ〜(悲しい顔) 相手が悲しそうだと、こちらも悲しくなります。
ちっ(怒った顔) 相手が不機嫌だと、こちらも不機嫌になります。

朝、鏡の前に立ち、ニッコリするといいそうですねぴかぴか(新しい)

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2008年05月18日

一言多かったばかりに…

ひとこと足りなかったばかりに、
仲間に迷惑をかけた人がおりました。
ひとこと多いのが嫌われて、
仲間から敬遠された友達がおりました。
ひとごとではないと思いました。」


 長崎 抜天(漫画家)の言葉です。

ホント、他人ごとではないと思います。

言葉って、
一度口から出ると、もう取り返しがつかないものですからね。
後で「言わなきゃよかった」とか「ああ言えばよかった」とか。
後悔先に立たずです。

でも、
言葉を発しなければ、コミュニケーションはなりたちませんし、
自分の気持ちを相手に伝えることができません。
「あの人、なに考えてるんだか分らない」って言われるのも
悲しいです。

お互い、面と向って会話をしている場合は、
表情から相手の気持ちがわかりますが、
相手の顔が見えないとほんとに難しいものです。

相手の心を気遣うやさしい人ほど、
口数が少ないものかもしれません。
コミュニケーションの苦手な人は、
やさしい、思いやりのある人かもしれません。

「巧言令色 少なし仁」
ということわざ(?)もありますしね。

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2008年05月16日

どこ見てるの?

「人間はな、上を見てはいけない。下を見てもいけない。
 ただ己の手先と足元を見ていれば何の事もない。
 至極平穏無事だ。」

作家、真船 豊氏の言葉です。

「心」が平穏無事でいられる、ということでしょうね。

ふだん、
どうしても、隣の人なんかと比較してしまいます。

そうして、
優越感や劣等感、コンプレックスに悩まされるものです。

でも、
上下上下左右、前後を見ることは大切だと思います。
自分の位置を確認すること、身の危険を察知すること、
自分の立ち位置をいつも確認していることは大切でしょうね。

そんな中で、
振り回されない「自分」をもっていること。
「自分は自分、他人は他人」。
自分に自信があれば、自分の軸がぶれないのでしょうね。

私はどうしても、下を見てしまいます。
「光りものが落ちてないかなぁ」って。
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2008年05月14日

「あなたらしいね」って、ほめことば?

「らしく…というのはいい言葉だよ。

誰でもその人らしくふるまえばいいのさ。」

 作曲家の中山晋平氏の言葉です。


私はよく、「あなたらしいね」って言われます。

これは、ほめ言葉ではなく、

呆れかえられている場合が多いようなんですがたらーっ(汗)

そんな時、「ありがとう」と答えることにしています。


誰が何と言おうと、どんな時でも

「私はわたし」「あなたはあなた」

「私らしさ」「あなたらしさ」を見失わず、

他人の評価なんかに振り回されず、

良くも悪くも「自分らしさ」を持って生きていければいいですね。


100人の人、すべてに好かれることはありません。

100人の人、すべてに嫌われることもありません。

その中の1人でも2人でも、

「あなたらしさ」や「私らしさ」を

わかっていてくれる人がいれば、元気がでますね。

posted by 迷える子羊3号 at 09:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

鏡に向かってニッコリ

「まだ笑うことができる限り、人はまだ貧乏ではない。」

イギリスの映画監督、ヒッチコックの言葉です。

朝起きて、きょうの1日が憂鬱なとき、心が重いとき、

鏡を見ながらにっこり笑ってみましょう。

無理してでも笑えば、沈んだ気持ちが、

ス〜ッと軽くなったような気がしませんか?

でも、

にっこりほほえむ習慣をつけるのはいいですが、

満員電車の中なんかだと、自分の周りだけ空間ができるかも。

やっぱり、トイレの中とか、一人のときがいいですね。

それに、

ヒッチコックって、恐怖映画が多かったですね。

彼の映画を見ても笑えませんね

posted by 迷える子羊3号 at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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